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口の中の外科処置を行います。顎の骨が折れたり、腫瘍ができたり、インプラント、埋伏した親知らずの抜歯など、一般歯科の範囲を超えた症状を手術や高度な技術で治療が行われます。また口唇・口蓋裂児には出産直後から
手術が行われるケースなど、口腔という狭い空間にも様々な疾患があり、歯学プラス医学の知識が必要になります。
入院、全身麻酔によるオペが必要な時は、大学病院と連携をとり、迅速に対応いたします。

よくある質問
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親知らずを抜いてから唇やしびれています。治りますか? |
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抜歯の際、神経を傷つけてしまった可能性があります。半年から数年かかることもあり、治療法もないのが現状です。抜歯した歯医者さんに相談し、納得がいかなければ別の歯医者さんにも相談することをおすすめします。 |
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顎関節症かもしれません。自己判断の仕方はありますか? |
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顎に痛みを感じる時点で顎関節症の可能性があります。口を開けたり閉じたりする時に音がする・左右で口の開き方に違いがある・舌がまっすぐ出ないなどですが、おかしいと思ったら診察を受けたほうが良いでしょう。 |
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口の中にもガンができるでしょうか? |
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口のガンは他のガンに比べて発生率は低いですが、口の中にもガンはできます。中でも舌ガンが最も多く、原因の1つにタバコがあります。他のガンと同じように早期発見が完治に繋がります。治療方法は手術・放射線・科学療法があります。
予防は虫歯を放置しない、口の中を清潔に保つなどです。 |
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